小論文演習ゼミ
推薦入試・AO入試・医師薬入試その他今後受験で小論文が要求される傾向はもっと強まります。社会人の資格試験でも小論文が課せられるものがかなりあります。小論文は数多く書きこなして練習しないといいものはできません。構成・論理的説得力・表現力において優れた小論文は誰の目にも強い印象を与え,合否を分ける重要な要素になります。(申込みはまず電話予約をして下さい。無料体験もあります。3902-3205)
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1.入試によく出る課題を決めて、講師の誘導に従って自分の考えを口頭で発表する。
その際、課題についての知識がない場合は資料を提供する。
2.次に大体の意見が固まったら、それをいかに論理的に組み立てるかという構成に移る。
この場合も講師の誘導に従がってメモしながら説得力のある論理構成を練習する
3.実際に原稿用紙に書いてみる。
4.講師が朱を入れて添削する。ここで文法的なこと、表現的なこと、語彙・漢字等の用法の
正確さなどをチェックする。
5.講師の講評にたいして感想や反省を出して話し合う。
6.再度原稿を書きなおす。あるいは、テーマを少し変えて再度書く。
上記のは一例です。さまざまな練習法のノウハウがあり実績もあります。
このようにして練習を重ねれば必ず自信が出てきます。
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